FC2ブログ

歴史を変えたヒコーキたち No.1



缶コーヒー「FIRE」を2本買うとついてくる1/144スケール・モデルのフィギュア「歴史を変えたヒコーキたち」です。
1機目は『イヤハート・ベガ』でした。
ついてきた説明書によると、1932年5月に"アメリア・イヤハート"という名前の女性パイロットがベガ号を操って大西洋横断に成功したんだそうです。
これは女性として世界初の偉業であり、今でも彼女は史上最も有名な女性パイロットらしいです。
飛行機の歴史は全然知らないのですが、"アメリア・イヤハート"さんの偉業には感服するしかありません。

一(はじめ) 全国駅弁フィギュア No.24



お茶のペットボトル「一」についてくる「全国駅弁フィギュア」、24品目は「うにめし弁当(福島県 常磐線 いわき駅)」です。
ご飯の上にうにそぼろが敷き詰められており、そこにタケノコや椎茸などが並んでいる弁当とのことです。
昭和44年以来、駅前の旅館が製造・販売を行っていたものの平成17年5月に廃業に伴ってこの駅弁もなくなるところだったそうです。
幸い、別の店がレシピを引き継いで販売が継続されています。
人気がある駅弁はいつまでも親しまれる、ということですね。

これでやっと駅弁シリーズはコンプリートしました。
日本各地の色々な駅弁を知ることが出来、集めるのが楽しいシリーズでした。

一(はじめ) 全国駅弁フィギュア No.23



お茶のペットボトル「一」についてくる「全国駅弁フィギュア」、23品目は「元祖鯛めし(静岡県 東海道本線 静岡駅)」です。
明治30年に25銭で発売されて以来100年程続く古い駅弁です。
さくらご飯と鯛風味のそぼろ、というシンプルなものですが、それが全国から指示されているそうです。
おかずが全く無いので物足りない気分が少しありますが、そのシンプルさを味わってみたい気もします。

一(はじめ) 全国駅弁フィギュア No.22



お茶のペットボトル「一」についてくる「全国駅弁フィギュア」、22品目は「ふく寿司(山口県 山陽本線 下関駅)」です。
下関ではふぐのことを幸福を招く、という意味で「ふく」と呼ぶそうです。この駅弁フィギュアを通してまたひとつ知識が増えました。
このふく寿司はふくの身、皮など海山の幸を入れたお寿司とのことです。
ふく好きな人にはたまらない駅弁ではないかと思います。

一(はじめ) 全国駅弁フィギュア No.21



お茶のペットボトル「一」についてくる「全国駅弁フィギュア」、21品目は「瀬戸内しまなみ海道ちらしずし(愛媛県 予讃線 今治駅)」です。
「瀬戸内しまなみ海道」のほぼ中央に存在する、瓢箪島をイメージした容器に周辺の名物をちりばめたちらし寿司の駅弁とのことです。
名物の中に「みかんの寒天」とあるのですが、これってどういうものなんでしょうか。
プロフィール

えせプログラマー

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
FC2検索ボックス
Amazonおまかせリンク
Amazonベストセラー